LT

LTの資料を作って

夜はいつのまにか気絶していたので記憶ありません!


ちなみにEverNoteでつくって

PDF化してSpeakerdeckというサービスを使い

スライドにしてみました。


今日が、今の職場の最終出勤日でした。

来月から新しい職場です。

職場の人から何度も使えるホットアイマスクを貰いました。

「これから目を酷使するだろうし使ってね」

ってことでした。うるー😢

IAMで苦労したくありません

今日強くおもったのでタイトルにしました。

強い意志の表明です。

Installing Terraform | Terraform – HashiCorp Learn

Terraformやってみた。

HashiCorp社ってVagrantの開発もしているのねえ

Dockerに似てるなあっておもいながら少し触っただけだけれども、Vagrant。

使用感は似ているらしい。

$ brew install terraform

スムーズにbrewできただけで感動してしまう。

AWSのIAMコンソール開いてポチポチしました。

これらのユーザーなんで作ったんだろう。

何に使っているんだろう。

アクティビティ今日らしいけれども。

作業ログ残さないと、怖くて消せない塩漬けユーザーが増えるということを学びましたあ。

TerraformでAWSのIAMユーザのグループポリシーを管理する – Qiita

よくわからんからTerraformやるのに

やる前に「権限決めて」とか、わけわからんなとおもいました( *`ω´)

ポリシーの設定に悩みあぐねた結果

知らんがな状態で決定を迫られて

しかも「後から変更するのが面倒臭い」というのは

よくないなあ〜とおもったので

タイトルにも強めに書いておきました。

チュートリアルは一度置いておいて

IAMロールでEC2からS3をアクセス制御 | 技術情報ブログ | マネージドホスティングのディーネット

S3のバケットを作るのやる。

$HOME/.aws/

この下に

credentials

という名前で

[default] 
aws_access_key_id = no
aws_secret_access_key = no

アクセスキーとシークレットキーを保存します。

とりあえずCSVでDLはしたので

続きは明日やろうとおもいます。


今日は、お皿を洗いながら

渇いた叫びを聴いていたら捗ったの。

たまには音楽聴きながら作業しちゃおうかなあ。

音楽プレーヤー代わりのiphoneです。

最近またテトリスブーム復活してきたうさぎです。


電車のなかでひたすらテトリスしながら渇いた叫び聴いている。

しかし、みそぴは電車の中でおもむろにルービックキューブやりだすので

それと比較したら全然普通なのでセーフです。

Netlify

HexoをNetlify上にデプロイしてみた。

GitHubリポジトリ一覧から公開するものを選択をして

ビルドコマンドの設定をして

ドメインの設定をしました。

DNSはAWSのRoute53を使いました🙋‍♀️

CNAMEにNetlifyサブドメイン(デフォルトで割り振られているドメイン)の値を入れて

Let’s Encryptやってくれるの嬉しい!

証明書の発行には少し時間がかかるみたい。

わーい

hexo.suwa3.meだよ。

11月23日でblog開始一周年になるので

hexoがいい感じにカスタマイズできたら

お引越ししちゃおうかなあ。

ふんふん

あ!ドキュメント眺めていたらステータスバッジ発見した

Hexo-blog suwa$ vi README.md

git pushしてGitHub開いたよ。

Successやったねえ

.gitignore

静的サイトジェネレーターの続きやりました。

Hexoのローカルサーバーを hexo server コマンドで起動しようとしたら

すでに何か走っているらしく起動できなかったので、調べてみた。

$  lsof  -i:4000
$ ps -ef | grep 80174

ふむふむ

Hexoだな。

ヘクソって屁糞みたいで汚い。

C+cしても止まらないので、まあいいやとおもい放置です。

$ kill -KILL 80174

で指定して止めることも可能ぽい。

Hexoのディレクトリをgit管理してNetlifyでデプロイするのを早くやりたいので

リポジトリを作るまえにtreeで確認したら

942 directories, 6294 files

途方もない量でした。

どうやら

$HOME/blog/node_modules

この下に大量のディレクトリやファイルがあるみたい。

$ vi .gitignore

と書いたら

なんと最初から不要そうなものが書いてある!

ふしぎ!

gitignore とは
Git の管理に含めないファイルを指定するためのファイル。 
設定方法:無視設定を行いたいフォルダに .gitignore という名前でテキストファイルを作成する。

gitignore のテンプレ、ググると各言語ごとに用意されている。

なるほどー


チェックを入れずにリポジトリつくって

$ git init .
$ git remote add origin git@github.com:suwa3/Hexo-blog.git
$ git commit -m 'Initial commit' --allow-empty
$ git push --set-upstream origin master

空コミットを追加して、あとはいつも通り

$ git add .
$ git commit -m "new blog"
$ git push

で、いけました。

Netlifyの登録をして

ここまで進んだ!

カスタムドメインはhexo.suwa3.meかなあ。

AWSのRoute53でsub domainの設定のとき

AレコードじゃなくてNSレコードを指定するの忘れずにやります、おー!

碑文谷

午前中は、お掃除の神様が降りてきたのか

部屋がとても綺麗になりました。


午後は目黒にある碑文谷公園に行ってきた。

碑文谷公園 目黒区

池があってボートに乗れるし

小動物のふれあい広場や、ポニー園があるの楽しそうだなあ

と、おもい行ってみました。

学芸大学駅からの道もわかりやすくて良かったです。

帰りにパスタ屋さん寄ったの。

エビたこズッキーニのジェノベーゼ🙌

にこたま寄り道して、日用品を購入して帰宅。


アンディ・ウォーホルのバスポーチが可愛かったので買いました。

かわいいい

NO SOURCE,

NO LIFE.

かわいいい


特に中身も入れずに

リュックサックに入れて持ち歩くことにしました。

お気に入りです!

人間関係

みそみそデートしてきましたあ🐰

FabCafeだよ。

FabCafeの良いところは宇宙兄弟が置いてあるところ。

宇宙兄弟すきー


いろいろ話せてガス抜きできたので良かったあ😙

そのあとは人間関係という店名の老舗カフェに行きました。

みそぴがエモい写真を撮っていたので借用😃笑

みそぴ朝から友人のルービックキューブ大会に付き添って

カメラマンをしたとのことで、今日はきもち早めの解散でしたあ。


来週のもくもく会でLTやるつもりと宣言してしまったので

がんばってスライド作ります!

ポート番号の変更

もくもく会に参加してきました。

ProLabo渋谷もくもく会

黙々と作業しました!


ポート番号を変えるだけで攻撃数が激減するらしいという噂をきいて

早速試してみた。

まずログファイルからアクセス数を確認します。

 $ cat /var/log/auth.log | grep -v sximada | grep -v ubuntu | grep -v CRON | grep -v 'Sep 20' | wc -l 

626件でした。

1日に600件以上のピンポンダッシュ……恐怖でしかないです。


SSHログインのポート番号の設定を変える前に

万が一ログインができなくなった場合に備えて

(クラウドでSSHログインができなくなったら致命的なので)

スナップショットを撮っておきます。

AWSのEC2インスタンスのステータスをStoppingにしました。

なんと鯖立て初のStoppingです。

怒られてしまうかもしれない。

EC2の再起動をかけたら、立ち上がりにかなり時間がかかって

冷や汗もんでした😢

こわー!

無事EC2インスタンスが立ち上がり

 /etc/ssh/sshd_config 

こちらのファイルに

Port 22
Port 2222 

と書いて

Port22はデフォルトの設定でコメントアウトしてあったのですが

なにも記述がなければ

22が自動的にSSH用の番号として割り振られるようです。

念のため22も残して2222からログインできるかテスト。

設定を適用させるため忘れずssh再起動です。

$ sudo service ssh restart 

2222ポートからsshログインできるか確認。

$ ssh don.suwa3.me -p2222 

ログインできました!

やったねえ

EC2インスタンスのセキュリティグループも変更しました。

忘れず変更したのえらーい、わーい

図でまとめておきました。

セキュリティグループのほうは

忘れた頃に

「あれ22番でログインできない😢」

という悲劇にならないためにも開いておきました。

sshd_configの設定のみ22番を閉じました。


そして攻撃数のビフォーアフターがこちら

$ cat /var/log/auth.log  /var/log/auth.log.1 | grep -v sximada | grep -v ubuntu | grep -v CRON | grep  'Sep 20' | wc -l
626
$ cat /var/log/auth.log  /var/log/auth.log.1 | grep -v sximada | grep -v ubuntu | grep -v CRON | grep  'Sep 22' | wc -l
5

626件が、なんと5件!!

すごい効果です。

下手なダイエット食品よりも効果あるかもしれない。

やったねえ

キーボードとiTerm2の設定

ITの分野って広大だなあとおもいました。

まったく知らない単語や、見たことあるけど知らない単語おおいので

上から順にググるマンします。

話題に出たとき、脳内にサッと図が出てきて欲しいし

「何それ」

って聞かれたらパッと答えられる程度に身につけておきたい。


キーボードやiTerm2の設定をしたよ。

キーボードの設定はこれ使いました

Karabiner-Elements – Software for macOS

MacにわざわざWindowsのキーボード繋いで設定しているひと少ないのか

参考にできそうな記事が少なくて探すのに難儀したの。

無変換と変換キー

Windowsで必ずと言っていいほど誤操作するので

真っ先に設定した。

iTerm2の導入方法&初期設定や使い方まとめ | vdeep

iTerm2に魂を売った。

Java女子部でiTerm2使っている子がいて

へえええっておもったので導入してみた。

今のところ可もなく不可もなくです。

ショートカットいっぱいあって便利かもしれない。

Node.js環境整理

環境汚染が酷い有様だったので整理しました!

【2019年4月版】node-gyp と grpc のインストールに詰まったら。@macOS + node.js – Qiita

ここを参考にしました。

Rubyは色々なところにRubyが増殖している感じでしたが

Node.jsもそんな感じだったので

$ brew uninstall node 
$ brew uninstall yarn
$ brew uninstall node

あれ二回アンインストールしている🙄

 $ sudo rm -rf /usr/local/bin/node /usr/local/bin/npm /usr/local/lib/node_modules/ 

/usr/local/bin/nodeと/usr/local/bin/npmと/usr/local/lib/node_modules/の三つ一気消しです。

 $ sudo rm -rf /Users/suwa/.nodebrew/ 

nodebrewで入れたNode.jsが原因ぽいのでバイバイしました。

GitHubで下記参照し入れ直し。

nvm-sh/nvm: Node Version Manager – POSIX-compliant bash script to manage multiple active node.js versions

$ curl -o- https://raw.githubusercontent.com/nvm-sh/nvm/v0.34.0/install.sh | bash
$ vi .bash_profile
 
export NVM_DIR="$HOME/.nvm" 
[ -s "$NVM_DIR/nvm.sh" ] && \. "$NVM_DIR/nvm.sh"  # This loads nvm 
[ -s "$NVM_DIR/bash_completion" ] && \. "$NVM_DIR/bash_completion"  # This loads nvm bash_completion 

できたあ。

ただひらすら二日目

キーボードの調子が悪いため

スクショ撮れませんでした😢


静的サイトジェネレータは他のものを試すことにした。

Gatsbyに挑戦しましたが

またNode.js問題発生したため撤退です(切り替えはやい)


下記参考にしながらJekyllに挑戦してみた。

Quickstart | Jekyll • Simple, blog-aware, static sites


完全なRuby開発環境を整えよう。

適当にrbenvの切り替え方法を調べて雑に実行してみたけれども動かない。

そもそもrbenvのこと何もわかってない気がする。


rbenv | global と local と .ruby-version の微妙な関係 – Qiita

ふむふむ

とりあえず

つまり、ホームディレクトリに .ruby-version を作ってしまうと、global はどこからも参照されなくなる。

しっかりホームディレクトリに.ruby-versionが居たので消してやりました。

なのにerrorする😢


Rubyのバージョンが切り替わらない時の対処法! – Qiita

これだあ参照先だあ。


which超大事なんだなあ

って学びました。


jekyllコマンド動かない!!

$PATHの設定かなあ

そもそもgemコマンドの参照先の問題な可能性もある

しかし眠いので寝ます 。


今日は大量のディレクトリやファイルを削除して

参照先を変える方法や

permissionsって言われたらとりあえずsudoつけることを体が覚えました。

バックトゥザフューチャーみたいな文字盤です。

最近追加されたお気に入りデザインだよ。

マンションの階段にいたクワガタ

かちょいい