Ruby コード懇親会

Rubyのコード懇親会に行ってきました。

二人一組でチームを組んで課題に取り組むという形式で

わたしは社会人二年目の女の子と組みました。

以下問題です。

CodeIQに「カラオケマシン問題」を出題しました。みんなチャレンジしてね! – give IT a try

正直問題の意味もわからず、ひたすらわからないわからないと言いながら

調べても一緒に考えてみてもわからず

答えを聞いても意味がわからないなーとおもって終わりました。

「やっぱりこういうの向いていないのかもしれない」

と、おもいましたが

さすがにRubyド初心者向けの問題ではないよなあと考え直し

自分のペースで地道にやっていこうとおもいました。

お昼に食べた、最近お気に入りの草です!

シュールな見た目から味が想像できないお気に入り

PCの充電を忘れてしまったので

今日のお昼休みは読書です!

LAMP環境での簡単なキャンペーンサイトの構築方法を学びました。

VPCを完全に理解したうさぎです。

実際に試してみたいなあ。

夜はフジイユウジさんとご飯たべました🙋

お仕事のお話を聞きつつインターネッツのことを話しました。

フジタさんと混ざるのでユージさんと呼んでいるの。

これ、シュール見た目から味の想像ができなくてお気に入りです。

これからどうしていきたいのか

もっと考えようとおもいました!

あと明日のRuby on Railsハンズオン

予習はおろかRubyですらまともにできていない。

やばばばぴんちです

~/.ssh/configの設定など

はあい、本日のTODOです。

~/.ssh/configの設定

先日Docker沈黙タイムがやたら長くて帰れない事態に陥ったので

~/.ssh/configに、サーバーへ60秒毎に生きている報告をする設定を書きました。

~/.ssh/configについて – Qiita

ラズパイにログインするのも簡単になった。

やったねえ


cronをAnsibleに追加

そしてメディア削除のDockerコマンドをcronで実行したもの。

(参照)usermod/cronでdocker-compose – うさぎでもわかる

これを構成管理に組み込むためAnsibleに設定しました。

9ddで一気に9行消せた、わーい

そしてdd連打していたら関係ないところも消してしまい

ひーん😢となって調べたらuで元に戻せました。

viコマンド

*ddカーソルがあるところから*行削除 ex.3dd(3行削除)
*yyカーソルがあるところから*行コピー
pペースト
u操作を一つ戻す
Ctrl+r戻すのを戻す

※ dd,yyでそれぞれ1行削除/コピー


デスクトップのゴミ箱化どうにかする

デスクトップがゴミ箱代わりになっていて

スクリーンの設定で見えないようにしていたの。

きちんと整理したいとおもい

スクショの保存先がデスクトップなのが諸悪の根源だと考え

保存先を指定できるか調べました。

Macのスクリーンショットの保存先を変更する|MacFan

ホームにSSディレクトリを作成して以下のコマンドを実行

 $ defaults write com.apple.screencapture location ~/SS/;killall SystemUIServer 

変更できた。わーい

むかしスクショしたものが出てきたよ。

たぶんvenvで仮想環境つくり、Pythonで春って単語を含むものをホニャララしたやつ。(忘れた)

このころはコンテナもクラウドもなんでもかんでも仮想っていうから

仮想わけわからんっておもっていた。懐かしい

usermod/cronでdocker-compose

本日のTODOリストです。

ポートを変えるのは気休めだけれども、やってみたいなあと思います。

ユーザー名を変えるのはできた!

Linuxのユーザー名を変更する – そんなこと猫でもできる

そんなこと猫でもできるらしい。

うさぎでもできるかな。

 $ sudo docker-compose run --rm web bundle exec bin/tootctl media remove --days=25 

このコマンドをcronで実行しようとおもって調べた。

# docker-composeコマンドについて

– docker-compose.ymlがある場所で実行される

– ファイルパス-fでdocker-compose.ymlがある場所を指定して実行させることも可能 (下記参照)

 $ 0 0 * * * docker-compose -f /******/*******/mastodon/docker-compose.yml run --rm web ..... 

– rootのcrontabに設定する場合はsudoは不要

– crontabは各ユーザーそれぞれにcrontabがある

– rootになった状態で crontab -u(ユーザー名)のようにすれば、それぞれのcrontabを見ることができる

– ユーザー名-uを指定しない場合は、今のユーザーのcrontabが表示される

cron 3ステップ

1.cronでやる前に手動で動くか確認。

2.動いたらcronで毎分確認。

3.動いたら定時で確認。

最近、難しそうだなあってことでも

「調べてやってみればできるのでは?」

ってきもちになってきた。

そして、案外やってみればできるということに気づいた。

とにかくどんどん行動してみている。

たのしいー

ちなみにs3のビフォーアフターです!

画像削除、成功です。やったねえ

パーティション設計/media remove on Docker

最近言われて嬉しかった言葉は

「戦闘民族だよね。戦い生きるみたいな生き方をしている」

です。

精神的腕力のあるゴリラを目指している身としては身に余る言葉です。

なんか殺傷力高くて瞬発力ありそう。

media削除のコマンドを試す前に

「メディアストレージの容量を確認して、ビフォーアフター見てみたいなあ」

と、いうことで

postgresqlが稼働しているdisk容量を確認するコマンドを調べたの。

$ df -Th

dfコマンドにType付き&人に優しいhumanizeな表示で見ることができました。

/dev/xvda1       20G   13G  7.0G  65% /

ふむふむ。

ラズパイも見てみました。

/dev/mmcblk0p1 vfat       253M   41M  213M   16% /boot

mmcblk0p1で調べたらSDカードのパーティションとのこと。

ふん??

(下記サイトより引用)

ふむふむ。

fdiskの操作方法

また、重要なのが「swap」パーティションだ。
このパーティションはメインメモリが不足しているときにメインメモリのかわりとして使用できる領域のことだ。
これは高価なメインメモリを安価な記憶媒体で補うと同時に、メインメモリ以上の容量を確保するため、比較的に昔からある仕組みだ。とても便利だし、設定しない理由はない。
やたらと大きくしてもパフォーマンスは発揮されないので注意しよう。

Linuxのパーティションとは?とパーティションの区切り方を詳細解説
https://eng-entrance.com/linux-partition

パーティションの中でもswapって大事なんやなー

swap領域を確保する一番手っ取り早い方法として、EC2のインスタンスストアスワップボリュームがあります。
これは、EC2のインスタンスタイプがm1.smallとc1.mediumのときのみ
/dev/xvda3ないし/dev/xvde3という900MBのmkswap済みディスクが
EC2のブート時に自動で提供されます(デバイス名はAMIによりまちまちです)。
他のインタンスタイプではm1/c1ファミリーであっても提供されず、
またManagement ConsoleやAWS APIでは本ボリュームを確認できないことに注意しましょう。

Amazon EC2(Linux)のswap領域ベストプラクティス | DevelopersIO
https://dev.classmethod.jp/cloud/ec2linux-swap-bestpractice/

swapの設定しなきゃ!!

してた!!!

全く記憶にないけど、とりあえずコピペ頑張ったんだなってきもちです。

 $ sudo docker-compose run --rm web bundle exec bin/tootctl media remove --days=30 

↑いろいろ脇道にそれましたが、画像削除のコマンドを打ってみました。

error

移動したらできた。

確かにdocker-composeするときはDockerのあるところでやっていたわ。

Docker沈黙タイムです。

いまだかつてない沈黙です。

長いな?

Linuxディレクトリ構造でも読んで待とう。

・・・・・・・・・・・・・・・・

いま現在blog書きながら待っていますが、終わる気配がありません。

帰りたいんだけど😢

しかも散々脇道にそれてパーテーションについて調べて忘れかけていたけれど

メディアストレージはpostgresqlではなくAWSのs3使っているので

ビフォーアフターはs3のストレージを見よう。

Raspberry Piにsshログイン

Raspberry Piにsshログインしてみました。

わあい

新しいサーバーにログインするのわくわくする。

そして、自分用の小さな庭って感じする。

ここで何してもいいんだなあ。

さっそく海外からアタックきていました。

ポートの設定やセキュリティの整備するところからだな。

夕方頃から落ちこみモードでした。

たまには気のすむまで落ち込もうとおもって、しばらく凹んでいました。

そのあとはなんだか落ち込みながらも話し合いが進んで

平和的に(?)解決の方向に進みました。

これから、より身を引き締めて勉強していきたいし

精神的腕力のあるゴリラを目指します。

中華街/外部メディアファイルを削除する

なんちにくはらむーさんらと中華街で食べ歩きしました!

小籠包だよ。

今まで小籠包を誤解していたの。

お饅頭の類だとおもっていた。

いくらやプチトマトの仲間なんだということを知った。

おいしかったなあ。また食べたい。

最近ほんとうに忙しくて、余裕がなくて

こうやって作業優先しないで、何も考えずに話して食べてってするの

なんだか現実味がなかった。

こういう時間も大切なのかもしれないと思いました。

そのあとはコメダに移動して作業です。

むーさんと渋谷まで行って嶋田さんと顔だけ合わせてバイバイしました。

渋谷の宮益坂をのぼった先にあるコメダは何故かいつも集中できるの。


git pushしようとしたら、このコマンドで設定をしてくださいと言われた。

設定しようとしたらコンフリクト起こしていたため

一度git pullして設定しろと言われ、その設定でうまくいったので

再度pullして、その後はいつも通りいい感じで終わりました。

最後にgit remote -vでリモートブランチのブランチが確認できます。

Dockerで構築したMastodonの外部メディアファイルを削除する方法

ここを参考に画像削除のcronコマンドを書きました。

らしおさんに教わったコマンドでは

$ --rm web bundle exec bin/tootctl media remove --days 1

確かこんな感じで

ただ–days 1だと「やっぱりやりなおしたい」とおもっても

一日前までの画像を消しちゃったらtestしづらいね、ということで

–days 30 「あ、まちがえた」

–days 29 「もう少し違う方法したいかも」

–days 28「cronで設定したいなあ」

–days 27「Ansibleで設定したい〜」

みたいな感じで30回くらいtestできるといいよねってことになり

–days 30から行ってみたいと思います!

Ruby予習/Raspberry Pi用途

午前中は病院はしごしました。

(最近忙しいなあ)

とは、おもっていたのですが

無理をすると知らないうちに病気になっていたりするので

そのあたりのバランスが難しいなあと思いました。

特にスケジュールは詰めすぎないように気をつけたいです。

ちょこちょこRubyのおべんきょうしています。

来週末にRuby on Railsハンズオンに参加するので、その予習です。

まだまだ先は長いなあと感じる。

夜はRaspberry Piがset upされるのを眺めていました。

フォントがかわいい、Raspbianだから?

Debianもこんなかんじのフォントなのかしら

自鯖運用ラズパイでWordPressか

(AWSはdon.suwa3.me用なので無料枠こえてしまいそうだから)

GitHubなどで静的サイトジェネレーターかで迷っている。

ラズパイは物置化して、blogは後者になりそうな予感。

README.md整備/$ ls -l

お昼はGitHubのAnsibleリポジトリを見栄え良くするために

README.mdを書いていました。

suwa3/don.suwa3.me-ansible

【GitHub】README.md に画像を表示させる簡単な方法

↑この記事、裏技的だけど確かにラクだった。

以前はwikiを使った気がする。

README.mdに埋め込む画像、terminalのgifでも良かったかもしれない。

明日にでも時間を見つけて更新しちゃおーっと。

lsコマンドの-lについて学びました。

まとめた。

3ビット内で、権限が

有るか/無いか

なので、

2進数で最大7まで表すことができるの、

たまたまなのかもしれないけれども

偶然8より下にできたから、それを採用したのかしら。

経緯を知りたいとおもった。

機械側としてわかりやすいもの

人間側としてわかりやすいもの

コンピューター内で、それぞれ少しずつ譲歩している軌跡みたいなもの

たまに見つけると、そこに至った経緯を知りたいなあとおもう。

HP更新/Ruby基礎

本日の勉強時間は移動中とお昼休みのみでした。

明日は夜に少しだけまとまった時間とれるかなあ、運が良ければってかんじ。

HP更新しました!

PCから開くと見ることができます。

suwa HP

より爽やかなかんじになった。

秋なのでコスモスだよ。

URLのhrefタグにtarget=”_blank”を追加した。

クリックして新しいタブを開くよう統一しました。

VSCode慣れてきた。

Atomと比較してとにかく速い。

あとAtomではプラグインが必要なものも

最初からまあまあチューニングされている。

なのに速い、良い感じ。

差分は忘れずgit pushです。

アイコンだとか画像のaddとrmが多かったので

まとめて一気にやる方法を調べれば良かったなあ。

あとはRubyのお勉強です。

Pythonに似ているなあとおもった。

Rubyに慣れたらRailsに触りたいです。

未経験からRuby on Railsを学んで仕事につなげるまでの1000時間メニュー

これカリキュラムとしてとても参考になりそう。

開発環境は今のままで良いかなあ。

MacOS/terminal/Ruby/Chrome/Git/postgreSQL

模範的なかんじ。

インフラに特化した学習をしていたけれども

少しずつ別の分野も触っていきたい。